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「健康ノススメ」終身型 健康還付給付金付無配当医療保険
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実質の保険料負担額0円!

ヘルシーボーナス支払対象期間満了時に生存されていたとき、払込保険料相当額がそれまでにお支払いした入院給付金等と無事故ボーナスの合計額よりも多い場合、その差額をヘルシーボーナスとして受取れますので、実質の保険料負担額は0円となります。ただし、途中解約や減額された場合等0円とならない場合もあります。

実質保険料負担額0円のご説明
ヘルシーボーナス支払対象期間満了時にヘルシーボーナス(健康還付給付金)をお支払いします。
被保険者がヘルシーボーナス支払対象期間※1満了時に生存されていれば、払込保険料相当額※2からそれまでにお支払いした入院給付金等※3と無事故ボーナスを差引いた金額が受取れます。
※1 ヘルシーボーナス支払対象期間(健康還付給付対象期間)とは、保険料払込期間または保険料払込期間+5年を指します。
※2 払込保険料相当額とは保険料払込期間満了時までの保険料をご契約の払込方法に関係なく個別月払保険料率で払込まれたものとして計算した累計額を指します。
※3 入院給付金等とは、この保険における災害入院給付金・疾病入院給付金・手術給付金・ガン入院給付金・女性疾病入院給付金・通院給付金のことを指します。
ヘルシーボーナス支払対象期間中5年ごとに無事故ボーナス(無事故給付金)をお支払いします。
無事故ボーナス支払日前5年間に入院給付金等のお支払いがなく、支払日の前日の満了時に生存されていれば、5年ごとの年単位の契約応当日(無事故ボーナス支払日)に無事故ボーナスが受取れます。
保険料払込満了後も保障は一生涯つづきます。
保険料払込が満了し、ヘルシーボーナスを受取られた後も保障は一生涯継続します。 
*各給付金は、支払限度まで保障。ただし、ガン入院給付金に支払限度日数はありません。
日帰りでの入院・手術からサポートします。
日帰りでの入院・手術から給付金をお支払いする医療保障です。ニーズに合わせてガンや女性疾病による入院も手厚く保障することができ、通院給付を指定することもできます。
*扁桃腺の手術等、支払対象とならない手術もあります。詳細は「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
告知書扱で加入できます。
告知書扱で加入できますので、医師による診査の必要はありません。

実質保険料負担額0円のご説明

いざというとき大きな安心、
健康に過ごされるほど大きなヘルシーボーナス!
健康に自信のある方にもうれしい、ムダなく備えられる医療保険です。

お受取例 1

ヘルシーボーナスを受取られた後に入院をされた場合

ヘルシーボーナスを受取られた後も保障は一生涯つづくため、実質の保険料負担額なしでご継続いただくことが可能です。

払込保険料相当額<お受取総額

[ ヘルシーボーナス支払時には払込保険料相当額とお受取総額が同額となり、その後、入院給付金等を受取ることによって払込保険料相当額よりお受取総額のほうが大きくなります。]

お受取例 2

一生涯、入院給付金等のお支払いがなかった場合

無事故ボーナスとヘルシーボーナスで、払込保険料相当額を全額お受取りいただけます。

払込保険料相当額=お受取総額

お受取例 3

ヘルシーボーナス支払対象期間中に長期間の入院や入退院の繰返し等があった場合 

入院給付金等と無事故ボーナスのお受取総額が払込保険料相当額を超えた場合も所定の支払限度まで入院給付金等をお支払いします。

払込保険料相当額<お受取総額

[ 払込保険料相当額からヘルシーボーナス支払対象期間中にお支払いした入院給付金等と無事故ボーナスを差引いた金額が負になる場合を例示しています。この場合、お支払いするヘルシーボーナスはありません。]

※上記イラストは、お受取総額をイメージしています。

※解約された場合(減額された場合はその減額部分について)、お受取総額は実際に払込まれた保険料の累計額よりも少なくなる場合があります。

当サイトは商品の概要を記載しています。商品の詳細につきましては、商品パンフレット、ご契約のしおり・約款、特に重要な事項のお知らせ(契約概要・注意喚起情報)を必ずご確認ください。

登E-B10-092 (2010.03.01)

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