

- 保険料運用開始時、年金受取時の円⇔USドルの換算にはTTMを用いますので、為替手数料はいただいておりません。ただし、中途解約時(減額、一部解約を含む)の円換算にはTTB(TTM-1円)を用いますので為替手数料が掛かります。
※TTBの計算に用いる為替手数料(1円)は、2009年8月3日現在の値ですので、変更される場合があります。
※TTM等については、「為替レートについて」をご覧ください。 
- 待機期間満了後は年金でも一括でも受取れます。また、ご契約の中途解約や待機期間中の単位契約者価額の一部解約はいつでも可能です。ただし、中途解約の場合、契約基準日からの経過期間に応じて契約者価額から所定の割合を控除した金額を解約払戻金としてお支払いします。また、受取通貨もUSドル、または円から選択できます。
※ご契約時に選択できる年金種類は、5・10・15・20年確定年金となります。ただし、契約年齢等によっては選択できない年金支払期間があります。
※待機期間とは各保険料の運用期間満了日の翌日から年金支払開始日の前日までの期間(繰下げ期間を除く)を表します。
※契約者価額とはUSドル建の各保険料を各予定利率を用いて複利計算した金額(単位契約者価額)の合計額で、将来の年金・給付金を受取る際の基準となる権利金額のことをいいます。(運用開始日前の保険料円払込額の単位契約者価額は保険料円払込額と同額となります。) 
- 年金支払開始時に円高の場合、年金支払開始日を最長1年間繰下げ(延長)する方法や、「USドル」のまま受取る方法があり、海外旅行などで「USドル」のまま使用することもできます。
※USドルで年金等を受取る場合、送金手数料はお客さま負担となります。 
- <死亡給付金の額>
- 死亡時における契約者価額(USドル)を死亡給付金として支払います。(円受取りも可能)
入金後、運用開始日前の保険料円払込額がある場合には保険料円払込額を単位契約者価額として円にて支払います。
- 死亡時における契約者価額(USドル)の110%を災害死亡給付金として支払います。
入金後、運用開始日前の保険料円払込額についてはその110%を円にてお支払いします。
- 死亡時における契約者価額(USドル)を死亡給付金として支払います。(円受取りも可能)
当サイトは商品の概要を記載しています。商品の詳細につきましては、商品パンフレット、ご契約のしおり・約款、契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)を必ずご確認ください。
登E-B09-061 (2009.08.03)








